偶然の学校

10の質問 – 瀧澤 佳那(6期生)


1.あなたは何歳の時に「偶然の学校」に通いましたか

26歳

2.「偶然の学校」を知ったのはどういうきっかけでしたか

通っている習い事の先生と生徒さんが「偶然の学校」の関係者であり、世間話をする中でその存在を知りました。

3.「偶然の学校」への応募を決めた理由はなんでしたか

学校のことを教えてくれた方々に対し、他にあまり感じない芯の強さやユニークな印象を抱いていたので、そんな人たちが面白いと断言する学校は一体どういったものか、好奇心で応募しました。

4.実際に通って面白かったことはなんですか

今まで全く違う環境で生きてきたひとたちが、1年間をシェアする体験。今後の人生においてなかなか無いことだと思います。

5.実際に通ってイメージと違ったことはなんですか

いわゆる意識高い系、尖っている人ばかりなのではと思っていましたが、協調性と愛のある優しい集団です。最初は「偶然の学校」ならではのルールに戸惑ったこともありましたが、終わったあとにその意味に気づいたり、本当に良かったと感じることばかりです。

6.「偶然の学校」に通ってどんな変化を感じていますか

社会人生活にも慣れてマンネリ化し、環境や意識を変えたいという願望が多少なりともありましたが、そう思わなくなりました。
なにか劇的な変化があったわけでも無いのですが、より気軽に自分を肯定できるようになったと思います。

7.「偶然の学校」に登壇される先生たちについて思うことはありますか

キャリアや名声を求めているのではなく、関わる人と社会に真摯に向き合い続けている方々。
立場や年齢の違いを全く感じさせず、常にフラットな視点で接してくださることに感動しました。

8.「偶然の学校」で得たもので、最も得難いと感じていることはなんですか

新しいことに挑戦する姿勢。思っている以上に、普段の自分が何も考えず怠けて生活していたことに気づけたこと。物事を考えるときの思考法。

9.「偶然の学校」を誰かに推薦するとしたら、なんといいますか

とりあえず中井さんと面接で話してみて〜〜

10.「偶然の学校」に応募を考えている人へ一言メッセージ

いつかお会いできることを楽しみにしています、おすすめの温泉教えてください。

筆者プロフィール

瀧澤佳那

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